「フィールドワークの技法」の受講生たちがゲスト講師を前に活動報告!

教養科目の「フィールドワークの技法」(担当:村上准教授)は、名古屋産業大学周辺にある緑地を使って、様々なフィールドワークを体験する授業です。第15回目の1月25日の講義には、グループごとに行ってきた活動内容を報告する発表会が行われました。2011年度からこの講義にゲスト講師としてお越しいただいている森下晃秀先生((株)国際開発コンサルタンツ)に、今年もご参加いただき、学生への講評をいただきました。優勝は3班、2位が1班でした。

プログラム:
2班 OWARIASAHIの自然
3班 城山公園と尾張旭市 緑の基本計画
1班 尾張旭市のバリアフリーについて
5班 尾張旭市内のタンポポ調査
4班 多度神社付近の土壌生物の生態調査

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