ウエイトリフティング部の学生が尾張旭市長を表敬訪問

愛情教育と実践教育で学生を応援する名古屋産業大学(MEISAN)。そんなMEISANのウエイトリフティング部の学生が尾張旭市長を表敬訪問し、活動報告をしました。

ウエイトリフティング部の学生が尾張旭市長を表敬訪問

名古屋産業大学のウエイトリフティング部は、個人と団体ともに輝かしい戦績を多数残しています。この度、ウエイトリフティング部の活動を報告するため、本学の学生、
大学院 山本 真鼓:令和元年度 全日本ウエイトリフティング選手権大会 64kg級 1位
1年生 山口 優人:ウエイトリフティング2019年世界ジュニア選手権大会 55㎏級 3位入賞
          ※55キロ級の日本代表として大会に参加
          第58回西日本学生ウエイトリフティング選手権大会 55kg級 1位
          ※スナッチ107kgでジュニア日本新記録を樹立
2年生 西川 輝:第58回西日本学生ウエイトリフティング選手権大会 73kg級 1位
3年生 柳川 友章:第58回西日本学生ウエイトリフティング選手権大会 81kg級 1位
と、学長の高木弘恵先生、ウエイトリフティング部の平井一正先生、鈴木大智監督が、尾張旭市の森和実市長を訪問しました。

 

訪問では、森和実市長から強さの秘密や、練習の様子などが質問され、終始和やかな雰囲気で行われました。合わせて今後の活躍を期待するお言葉をいただきました。

なお、今回の様子は、尾張旭市内にあるケーブルテレビ局:グリーンシティケーブルの「そらまめ通信」でも取り上げられています。

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