農山村インターンシップ成果報告会の様子が新聞に掲載されました

愛情教育と実践教育で学生を応援する名古屋産業大学(MEISAN)。今回は三ヵ月かけて実施する長期インターンシップの活動が南信州新聞の記事として掲載されたのでご紹介します。

南信州新聞、中日新聞の記事

「南信州」新聞2021年7月17日掲載

名古屋産業大学では、3年次春学期(前期)に、通常講義に替えて企業や農山村において約3カ月間の長期インターンシップを選択することが出来ます。
農山村インターンシップでは、地域の観光業や第1次産業等の就業体験に加えて、地域振興に関する自主研修を行い、地域へプレゼンテーションを行います。

今年度に、保養センター尾張あさひ苑を拠点として行われた長野県阿智村における農山村インターンシップに参加した学生の自主研修の成果発表会が、2社の新聞に掲載されました。

阿智村の熊谷村長はじめ、同村協働活動推進課、地域経営課、阿智村産業振興公社、阿智昼神観光局、阿智高校地域政策コースの先生や生徒の皆さんと、プレゼンテーションしたテーマの今後の展開等について、活発に意見交換が行われました。


※撮影:阿智村役場協働活動推進課全村博物館構想事務局、中田氏

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