【告知】進化型実務家教員養成プログラム(TEEP) オンライン開催について

愛情教育と実践教育で学生を応援する名古屋産業大学(MEISAN)。今回は11月18日(木)に開催する「進化型実務家教員養成プログラム(TEEP)」についてお伝えします。

「進化型実務家教員養成プログラム(TEEP)」

「産業界と大学の架け橋 実務家教員が担う役割」をテーマに、研究者、実務家教員、企業関係者とともに、今後の人材育成における実務家教員の使命とこれからの大学のあり方を探求するシンポジウムが開催されます。そして今回のシンポジウムに名古屋産業大学の教員が出演します。

矢野 昌彦 教授(名古屋産業大学 経営専門職学科長)
「経営専門職と実務家教員が担う人材養成について」~SDGs&Society5.0、地方創生、DX達成に向けて~

今永 典秀 准教授(名古屋産業大学 経営専門職学科)
進化型実務家パネルディスカッション

名古屋市立大学、岐阜薬科大学、高知県立大学、中京大学および連携企業との協力関係のもと、企業実務等の最先端を大学で学生にわかりやすく教えることができる人材、経営実務、減災・医療などの分野での実務の最新動向、技術などを職種・組織横断的に指導できる高度専門人材=進化型実務家教員を養成するためのプログラムです。

シンポジウムの詳細は「こちら」。

シンポジウムの参加申込は「こちら」。