「働くってなんだろうエッセイ」コンテストで奨励賞

愛情教育と実践教育で学生を応援する名古屋産業大学(MEISAN)。
今回、エッセイコンテストに学生が入選した様子をお伝えします。

エッセイコンテストで奨励賞

一般社団法人日本勤労青少年団体協議会主催の第34回「働くってなんだろうエッセイ」コンテストにおいて現代ビジネス学科1年 加藤悠太さんが「働き続けなければならない理由」という作品で、奨励賞に選ばれました。
このコンテストは47都道府県と海外から1000編を超す応募があるエッセイコンテストです。

エッセイの作成は新保友恵先生のキャリアデザインⅠの授業の中で取組みました。この授業は、将来、職場や地域社会で多様な人々と仕事をしていくために必要な基礎的な力を磨いていく科目です。授業は、今後の自身のキャリアを計画するための手段として、自己理解を深めるワークを複数おこない、長中期的視点を持ったキャリアデザインをおこなっていきます。

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