愛知中小企業家同友会主催のインターンシップに参加

愛情教育と実践教育で学生を応援する名古屋産業大学(MEISAN)。そんなMEISANでは様々なインターンシップに参加する機会があります。その一つとして、今回は愛知中小企業家同友会主催のインターンシップに参加した様子をお伝えします。

働くこととは何かを理解

名古屋産業大学では、短期インターンシップ、長期インターンシップ、など、さまざまな種類なインターンシップに参加する機会があります。今回、その一つとして、愛知中小企業家同友会主催のインターンシップに本学の学生が参加しました。
この愛知中小企業家同友会主催のインターンシップは、愛知県内の中小企業で、様々な大学の学生と一緒に10日間就業体験をすることが特徴です。
8月21日には、2019インターンシップキックオフセミナーが実施されました。セミナーでは学生・企業担当者・大学関係者が一緒になったグループで、インターンシップにおける目標設定などを話し合いました。グループの意見を発表する機会では、本学2年の河合蓮君(インターンシップ受入先:株式会社アーティストリー)がグループを代表して発表をおこないました。
インターンシップの目標として「主体性を持って、積極的に取り組み、働くこととは何かを理解し、将来について考えられるようになりたい」を掲げ、今後10日間の企業でのインターンシップに取り組みます。

MEISANでは様々な学びの取組みを行っています。さらにMEISANの学びをより詳しく知りたいと思った皆さんは、オープンキャンパスに是⾮お越しください。当日はキャンパスツアー、人気教員による体験授業、学生に好評のランチ体験などを行います。是非ご参加ください。お申し込みはこちらから。