矢野、今永先生が名市大ニューズレターに掲載

愛情教育と実践教育で学生を応援する名古屋産業大学(MEISAN)。このたび本学の矢野昌彦先生と今永典秀先生が名古屋市立大学の進化型実務家教員養成プログラム「TEEP」の ニューズレターに掲載されました。

進化型実務家教員養成プログラム「TEEP」

このプログラムは、名古屋市立大学、岐阜薬科大学、高知県立大学、中京大学および連携企業との協力関係のもと、企業実務等の最先端を大学で学生にわかりやすく教えることができる人材、経営実務、減災・医療などの分野での実務の最新動向、技術などを職種・組織横断的に指導できる高度専門人材=進化型実務家教員を養成するためのプログラムです。

ニューズレターはこちらから。

矢野先生は本学で、これからのデジタル化社会の諸問題を解決するためのビジネスモデルを構築し、持続的な成長を目指して、デジタル化社会の在り方を研究されています。
また、今永先生は本学で、民間企業でのファイナンスや事業企画・マーケティングなどの実践経験を活かしたPBL型の課題解決型講義、アクティブラーニング形式の講義を担当されています。

MEISANでは様々な学びの取組みを行っています。さらにMEISANの学びをより詳しく知りたいと思った皆さんは、オープンキャンパスにお越しください。当日はキャンパスツアー、人気教員による体験授業などを行います。お申し込みはこちらから。