NSU News
情報ビジネスコース3年生が瀬戸市の神社と商店街を巡りました
愛情教育と実践教育で学生を応援する名古屋産業大学(MEISAN)。今回は情報ビジネスコース3年生の瀬戸市フィールドワークの記事です。
情報ビジネスコース河村ゼミ3年生が5月21日に、瀬戸の深川神社、陶彦神社、窯神神社、銀座通り商店街を巡りました。
瀬戸は尾張旭から近いのですが、行ったことがある学生が少なく、巡ることで瀬戸のまちの面白さに気付いたようです。以下は学生の感想です。
・神社では瀬戸市の歴史の1部のことを知れたり商店街では瀬戸市で有名な土器などが複数あり楽しそうな街だなと感じました
・神社もそれぞれ大きくて雰囲気が良かったです!商店街には陶器が多くて、いろんな種類があって見ていて楽しかったです。思っていたより可愛いものも多くてせともの祭りも行ってみたいなと思いました
・長い間受け継がれてきた技術や伝統のすごさを感じました。石で出来てない狛犬など昔の技術の高さがよく分かりました
今後この体験を元に、制作のアイディアを考えていく予定です。







