シンポジウム・フォーラム

 名古屋産業大学は、『環境』と『情報』を核に、ビジネスシーンで活躍できる人材の育成と社会と常に関わりを持って発展していくことを目指しています。
 また大学の主催するシンポジウムが社会貢献になればとも願っています。本学が開学前年度から実施したシンポジウムと最近の活動をご紹介します。


2008年 11月      地球温暖化と地域の取組み(愛知県私立大学環境問題懇談会)
2007年 2月      名古屋港と防災~津波被害対策を考える~
2006年 2月      地球温暖化対策、モントリオール会議の報告と今後の課題
2005年 9月      森のある暮らし、森をつくる暮らし
2005年 2月      ストップ・ザ・温暖化、愛知からの発信
2004年 6月      環境共生都市づくり国際シンポジウム
            テーマ 環境ビジネスづくりへ大学と市民の参画
2003年 5月      次世代産業 環境ビジネスの展望
2002年10月      地理情報システム(GIS)が創る未来社会
2002年 7月      環境教育  その現状と課題及び今後の展望
2001年 9月      循環型社会の構築を目指して =地域からの提言=
2000年 7月      開学記念シンポジシウム
            ~情報化がもたらすビジネス社会の大変革
1999年 7月      環境共生シンポジウム
            ~環境と共生する21世紀のまちづくり

環境フォーラム

2016年1月      愛知県森林公園について
2014年12月     ESDユネスコ世界会議を終えて
2013年12月     尾張旭市の環境と防災について
2012年12月     福島原発事故以後の日本の環境問題
2011年12月     苔を含めた屋上緑化
2010年10月     生物多様性条約COP10
2009年12月     生物多様性協約&自然エネルギ―
2008年12月     尾張旭市からCOP10を考える
2007年12月     尾張旭市から地球温暖化を考える
2006年12月     地域で子育て環境を考える
2006年 1月     緑と健康都市を考える
2004年12月     都市型新エネルギー開発と現在の大型風力開発の現状
2002年12月     愛・地球博と環境
2001年12月     アロマ・スケープ(におい風景)によるまちづくり
2000年12月     低公害で安全・快適な車社会を創る