三重県立桑名工業高等学校と高大連携協定を締結しました。

愛情教育と実践教育で学生を応援する名古屋産業大学(MEISAN)。そんなMEISANでは、9月18日(火)三重県立桑名工業高等学校と高大連携協定を締結しました。

連携を通じて地域に貢献

   

名古屋産業大学と三重県立桑名工業高等学校は、2018年9月18日(火)、高大連携協定を締結しました。この連携協定はは、十分な能力・意欲のある高校生が、大学レベルの教育研究に触れる機会を設け、それらの成果をフィードバックした教育を行うことを目的としています。

今後、本学の教員が同校を訪れて講義をおこなったり、同校生徒が本学へ来て講義を受けたりする学術交流だけでなく、教員間・学生・生徒同士の人的交流等、双方さまざまな場面で連携し地域に貢献していきます。

MEISANでは様々な学びの取組みを行っています。さらにMEISANの学びをより詳しく知りたいと思った皆さんは、オープンキャンパスに是⾮お越しください。お申し込みはこちらから。